POSマルウェア「RawPOS」、米国の運転免許証の情報を狙う 「RawPOS(ローポス)(「TSPY_RAWPOS」として検出)」は、「販売時点情報管理(Point of sale 、POS)」を狙い、メモリ上の情報を収集する POSマルウェアでも最も古いファミリです。しかし、トレンドマイクロは、現在も非常に活発に不正活動していることを確認しています。「RawPOS」の背後にいる犯罪者集団は、市...
関連キーワード
関連記事
モスやワークマン、IIJmioも アララへの不正アクセスで顧客情報の流出発表相次ぐ
ITmedia NEWS セキュリティ
ビックカメラG、メールアドレスなど約1490万件漏えいの可能性 委託先への不正アクセスで
ITmedia NEWS セキュリティ
アソビュー、会員情報1582万件流出 最終ログイン日や利用施設も メール委託先・アララ不正アクセスで
ITmedia NEWS セキュリティ
セブン-イレブン「7NOW」の利用者情報16万件超漏えい 配達委託先に不正アクセス、出前館でも約800件
ITmedia NEWS セキュリティ
GMOペイメント、決済支援システムで「不正なユーザーによる行為」 「Vプリカ」69件漏えい、3件はセキュリティコードも
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...