マカフィー社は、10月12日、2017年第2四半期(4月〜6月)に確認された脅威動向に関する報告書「McAfee Labs脅威レポート: 2017年9月」を発表した。 これによると、マカフィー社が確認した、情報漏えいをはじめとするセキュリティインシデント(事案)の件数は、第2四半期で311件が確認されており、前四半期比で3%増加している。また、全インシデントのうち78%は米国で発生している。...
関連記事
スマレジ、外部アプリベンダーから会員情報漏えい
ITmedia NEWS セキュリティ
TOKYO FM、外部クラウドから「AuDee」投稿データなど流出 「自社サーバは攻撃を受けてない」
ITmedia NEWS セキュリティ
テキストエディタ「EmEditor」日本語版サイト改ざん、偽インストーラーからマルウェア感染の可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
PornHubで視聴履歴など2億件超漏えいか データ悪用した性的脅迫メールにつながる恐れも
ITmedia NEWS セキュリティ
バンダイチャンネル、最大136万件の情報漏えいのおそれ サービスは再開
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...