トレンドマイクロは、標的型サイバー攻撃キャンペーン「IXESHE(アイスシ)」を2012年から監視しています。2009年に活動を開始したこのキャンペーンは、東アジア圏の政府機関や企業、ドイツの企業を主に標的にしてきました。しかし、今回その手口を変えて、再び米国のユーザを標的にしているようです。 新しく確認された今回の検体では、「IXESHE」が利用する不正プログラムの C&Cサーバとの...
関連キーワード
関連記事
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
ITmedia NEWS セキュリティ
全信組連、全国140の信用組合で発生していたシステム障害は解消 「正常に稼働」
ITmedia NEWS セキュリティ
ランサム被害のアスクル、障害対応費用で特損52億円 業績予想取り下げ、中間配当は無配に
ITmedia NEWS セキュリティ
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
「My SoftBank」で他人の氏名や住所見えた MMS送信元入れ替わりも……プロキシサーバソフトの不具合
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...