フィッシング対策協議会は9月9日、インターネットサービス利用者に対する 「認証方法」に関するアンケート調査の結果を発表しました。調査の実施期間は2020年2月28日〜3月2日で、18歳〜69歳の562名が回答しています。 それによると、まず、「SNS(LINE、Facebook、Twitterなど)や総合サービス(Google、Yahoo!など)のアカウントを利用して、他のサービスに会員登録・ロ...![]()
関連キーワード
関連記事
東海大、ランサム被害で個人情報漏えい 最大19万人分 業務委託先がルール違反、データを持ち帰り
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHDで11万件漏えい発覚 サイバー攻撃巡り 独立したセキュリティ部署や専任役員を設置し対策へ
ITmedia NEWS セキュリティ
JAL「手荷物当日配送サービス」の不正アクセス、外部ではなく委託先社員が“原因”だった
ITmedia NEWS セキュリティ
TENGAの米国拠点で顧客情報が一部漏えい→ネットがざわつく→日本でも声明「流出はない」
ITmedia NEWS セキュリティ
ワシントンホテルがランサム被害 一部ホテルでクレカ端末が使用不可 情報流出は「調査中」
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...