第三者によるデータの盗聴や改ざんの可能性も:MQTTプロトコルやM2M通信におけるリスク
登録日 :
2024.03.01
掲載サイト :
トレンドマイクロ セキュリティブログ
クラウドコンピューティングやM2M通信(Machine-to-Machine:機器同士の直接通信)が広まる中、ソフトウェアや機器のベンダーは、利用顧客のデータを保護する重要な役割を担っています。しかし、顧客側がこの点を十分に認識せず、ベンダーに対してセキュリティの確保を求めない、または確認しない場合があります。結果、当該顧客が知らない間にソフトウェアや機器からデータが外部に流出し、危険な事態に発展...![]()
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