トレンドマイクロの企業向けセキュリティ製品を中心に脆弱性が存在するとして、同社や情報処理推進機構(IPA)などが2月15日までにセキュリティ情報を公開した。  脆弱性はDLL読み込みに関するもので、ウイルスバスター コーポレートエディション 11および同XG、ウイルスバスター ビジネスセキュリティ 9.5、ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス、Trend Micro Endpoint...