Chrome拡張機能の安全性がわかる「CRXcavator」--Chromeウェブストアにリストされる12万件の調査結果は
登録日 :
2019.02.25
掲載サイト :
ZDNet Japan
調査を行なった研究者らは、ユーザーにリクエストするパーミッションの種類、どの外部ドメインとやりとりしているのか、脆弱性のあるライブラリが含まれているかなどを調べ、 Content Security Policy(CSP)をチェックして、公開されている拡張機能やアプリがプライバシーポリシーや作者についての情報を公開しているかも調べた。 調査結果はCRXcavatorのポータルから見ることができ...
関連キーワード
関連記事
学校写真販売大手「スナップスナップ」に不正アクセス、氏名やパスワードなど流出か 保護者の不安募る
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHD、約191万件情報漏えいの可能性 ランサム被害巡り
ITmedia NEWS セキュリティ
国立国会図書館、個人情報など4万件超漏えいの可能性 新システム再委託業者への不正アクセスで
ITmedia NEWS セキュリティ
動画配信「バンダイチャンネル」個人情報漏えいの可能性 「ランサムウェア被害ではない」
ITmedia NEWS セキュリティ
Telegramで広がる日本の犯罪マーケット:トクリュウを支えるエコシステムの実態
トレンドマイクロ セキュリティブログ
はてブのコメント(最新5件)
loading...