ブラウザの利用環境を判定する機能を提供するJavaScriptライブラリ「UAParser.js(ua-parser-js)」に悪意あるコードが埋め込まれていたことが判明したそうだ(Faisal Salman氏による説明、Security NEXT、GIGAZINE)。 問題のあるバージョンは10月22日に公開された「1.0.0」「0.8.0」「0.7.29」。これらのバージョンには、暗号資産...![]()
関連記事
「7-Zip」非公式サイトに偽インストーラ マルウェア感染の恐れ IIJが注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
ITmedia NEWS セキュリティ
テキストエディタ「EmEditor」日本語版サイト改ざん、偽インストーラーからマルウェア感染の可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
メッセージアプリ「WhatsApp」経由で拡散する攻撃キャンペーン「Active Water Saci」:多層的な永続化と高度なC&C手法を確認
トレンドマイクロ セキュリティブログ
日本経済新聞社、社内チャット「Slack」に不正ログイン 社員の個人PCのウイルス感染が原因
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...