トレンドマイクロは2月29日、日本と海外の脅威動向を分析した報告書「2015年年間セキュリティラウンドアップ:情報と金銭を狙ったサイバー犯罪の矛先が法人に」を公開しました。 この報告書によると、2015年は、「正規サイト汚染」により閲覧しただけで被害に遭う攻撃が、日本国内でも横行しました。国内ユーザのアクセスが確認された脆弱性攻撃サイトへの誘導元は、85%が汚染されたサイト(不正広告:44%、W...
関連記事
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
ITmedia NEWS セキュリティ
全信組連、全国140の信用組合で発生していたシステム障害は解消 「正常に稼働」
ITmedia NEWS セキュリティ
ランサム被害のアスクル、障害対応費用で特損52億円 業績予想取り下げ、中間配当は無配に
ITmedia NEWS セキュリティ
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
「My SoftBank」で他人の氏名や住所見えた MMS送信元入れ替わりも……プロキシサーバソフトの不具合
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...