「標的型攻撃」に関する記事 (73 / 80ページ)
標的型攻撃に関する新着記事一覧です。
「TeslaCrypt」「Locky」ランサムウェアの感染を狙ったメール攻撃が一週間で20万件以上検出される
キヤノンITソリューションズは、3月14日、ランサムウェアの感染を狙った不審なメールが20万件以上検出されたとして、同社が運営する「マルウェア情報局」で注意を呼びかけた。
これは
2016.03.29
日立 情報セキュリティブログ
OpenSSHに情報漏えいの脆弱性、更新版プログラムが公開
SSHを用いた通信暗号化の仕組みである「OpenSSH」に情報漏えいの脆弱性があることがわかり、OpenSSHの作者は、3月9日、この問題を修正する更新版の「OpenSSH 7.2
2016.03.25
日立 情報セキュリティブログ
厚労省の「メールでWordファイルを送る」形での意見募集に対し標的型攻撃の可能性があるとの指摘
厚生労働省が「保育制度全般の改善について あなたの声を お聞かせください」という意見募集を行っている。表題のとおり、保育制度全般の改善について一般から意見を求めるものだが、送信の
2016.03.25
スラド
IPAが「2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」を公開
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、3月8日、「2015年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」を公開した。
これは、中小企業の20歳以上の経営者・I
2016.03.15
日立 情報セキュリティブログ
2015(平成27)年のネットバンキング不正送金被害額は約30億円と過去最悪(警察庁)
3月3日、警察庁は、2015年中のインターネットバンキング不正送金事犯の発生状況を公表した。これによると、被害額は30億7,300万円と過去最悪となった。
2014年との比較では
2016.03.11
日立 情報セキュリティブログ
注意喚起: Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB16-08) に関する注意喚起 (公開)
各位
JPCERT-AT-2016-0014
2016.03.11
JPCERT/CC注意喚起
Adobe、Flash Playerの緊急パッチ公開 攻撃も発生
脆弱性を突く「限定的な標的型攻撃」の発生が確認され、特にWindowsとMacでは更新を急ぐよう呼び掛けている。
2016.03.11
ITmedia NEWS セキュリティ
IPAがセキュリティ注意喚起情報をサイトに表示する「icat for JSON」を公開
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2月22日、サイバーセキュリティ注意喚起サービス「icat for JSON」を公開した。これは、IPAが公開していたicat(アイキャ
2016.03.04
日立 情報セキュリティブログ
GNUプロジェクトのCライブラリ(glibc)にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2015-7547)が確認される
2月17日、UNIX互換のフリーソフトウェアの実装を推進するGNUプロジェクトによる標準Cライブラリ (glibc:ジーリブシー)にバッファオーバーフローの脆弱性(CVE-2015
2016.03.02
日立 情報セキュリティブログ
フィッシングとは
フィッシング(Phishing)とは、銀行やクレジットカード会社といった金融機関をはじめ、SNS、オンラインゲーム、Webメールなど、信用ある会社やブランド等を装った電子メールを送
2016.02.26
日立 情報セキュリティブログ