taraiok 曰く、言語設定がロシア語になっているAndroid端末上では動作しないというマルウェア「MazarBOT」が2月12日頃から出回り始めているという(CSIS、CSO、Slashdot)。 このマルウェアは情報流出を目的としたトロイの木馬で、端末にバックドアを開け、ネットバンキングアプリや電子商取引サイトのデータを盗み出すことができるとしている。端末の言語設定を判別する機能があり、...
関連記事
Binanceの約1兆円流出、北朝鮮ハッカー集団「TraderTraitor」の犯行か
ITmedia NEWS セキュリティ
松屋のアプリに不正アクセス、約238万件の個人情報が漏えい 停止中の補償も予定
ITmedia NEWS セキュリティ
Meta Ray-Banで向かいの席から撮影→指の動きからスマホのパスワードを解読する盗み見攻撃
ITmedia NEWS セキュリティ
ANAの予約情報に不正アクセス、JALと同じ委託先経由で 個人情報をのぞき見た痕跡も
ITmedia NEWS セキュリティ
松屋の公式アプリとWebサイトが停止 不正アクセスを検知、モバイルオーダーや弁当予約も使えず
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...