オージス総研は1月28日、同社が運営するファイル転送サービス「宅ふぁいる便」の一部サーバーに対する外部からの不正アクセスについて第3報を発表した。 これは、1月13日から1月23日の期間で、不正アクセスを受けた可能性があると発表したもので、23日午前10時50分ごろから現在(29日15時)に至るまでサービスを停止している。 1月25日に発表した第1報では、約480万件の利用者情報がデータ...
関連記事
iPhoneを狙う高度なハッキングツール「Coruna」発見 米政府から流出、犯罪集団の手に渡ったか
ITmedia NEWS セキュリティ
カラー、エヴァ30周年フェスで上映した短編アニメをYouTubeで公開 流出動画対策か
ITmedia NEWS セキュリティ
村田製作所に不正アクセス、情報漏えいの可能性も
ITmedia NEWS セキュリティ
みずほ銀行、業務委託先が記録媒体紛失 最大5万8000件超漏えいの可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
全米が注目の行方不明事件、“消去済み”Nestカメラ映像をGoogleの技術力で復元 プライバシー懸念も
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...