「Linux 4.20」性能問題、原因はSpectre v2対策STIBPの有効化--トーバルズ氏が変更を要求
登録日 :
2018.11.21
掲載サイト :
ZDNet Japan
STIBPは、IntelがSpectre v2を悪用した攻撃を防ぐために行ったファームウェアアップデートで加わったものだ。IntelはSTIBPのほか、「Indirect Branch Restricted Speculation(IBRS)」「Indirect Branch Predictor Barrier(IBPB)」も導入しており、OS開発企業はこれらを有効にしてエンドユーザーに提供でき...
関連記事
auじぶん銀行で障害 ネットバンキングやアプリにログインできず
ITmedia NEWS セキュリティ
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
ITmedia NEWS セキュリティ
全信組連、全国140の信用組合で発生していたシステム障害は解消 「正常に稼働」
ITmedia NEWS セキュリティ
ランサム被害のアスクル、障害対応費用で特損52億円 業績予想取り下げ、中間配当は無配に
ITmedia NEWS セキュリティ
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...