米セキュリティ企業Cylanceの会長兼最高経営責任者(CEO)を務めるStuart McClure氏は11月28日、都内で記者会見を開き、人工知能(AI)技術を用いた不正プログラム対策の現状を説明した。 McClure氏は、McAfeeの最高技術責任者(CTO)などを経て、2012年に共同創設者の1人としてCylanceを起業。従業員数は800人を超え、約6000社の1000万台以上のエン...
関連記事
「7-Zip」非公式サイトに偽インストーラ マルウェア感染の恐れ IIJが注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
ITmedia NEWS セキュリティ
テキストエディタ「EmEditor」日本語版サイト改ざん、偽インストーラーからマルウェア感染の可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
メッセージアプリ「WhatsApp」経由で拡散する攻撃キャンペーン「Active Water Saci」:多層的な永続化と高度なC&C手法を確認
トレンドマイクロ セキュリティブログ
日本経済新聞社、社内チャット「Slack」に不正ログイン 社員の個人PCのウイルス感染が原因
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...