情報漏洩やマルウェア感染対策を強化するという触れ込みのクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」において昨年発見された脆弱性(JVN#84995847)を狙った攻撃が増えているという(JPCERT/CC、NHK)。 問題の脆弱性は、管理対象のPCにインストールするエージェントプログラムに存在するもので、外部から任意のコードが実行可能というもの。すでに対策を行うアッ...
関連記事
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
パスワード不要「マジックリンク認証」に潜む危険 “業者側の不備”でアカウント乗っ取りの恐れも
ITmedia NEWS セキュリティ
農水省、職員や家族の個人情報4500人分漏えい メール送信先を誤る
ITmedia NEWS セキュリティ
「7-Zip」非公式サイトに偽インストーラ マルウェア感染の恐れ IIJが注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
JR九州のグループ会社にサイバー攻撃、従業員など1万4000人以上の情報流出か
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...