トレンドマイクロは3月7日、公式ブログで「“話す”暗号化型ランサムウェア『CERBER』、ロシアのアンダーグラウンド市場で販売」と題する記事を公開しました。 それによると、音声を再生して被害者を脅迫するランサムウェア「CERBER」が、新たに発見されました。音声で脅迫するランサムウェアは史上初とのことです。なお、「CERBER」の名称は、地獄の番犬ケルベロス(Cerberus)から付けられたと思...
関連記事
Google、世界最大級の悪性プロキシ「IPIDEA」を無力化 数百万台のデバイスを解放
ITmedia NEWS セキュリティ
全信組連、全国140の信用組合で発生していたシステム障害は解消 「正常に稼働」
ITmedia NEWS セキュリティ
ランサム被害のアスクル、障害対応費用で特損52億円 業績予想取り下げ、中間配当は無配に
ITmedia NEWS セキュリティ
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
「My SoftBank」で他人の氏名や住所見えた MMS送信元入れ替わりも……プロキシサーバソフトの不具合
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...