一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、7月17日、「2019年 7月 Oracle 製品のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起」を公開した。 これは、オラクル社が複数の製品に対するクリティカルパッチアップデートに関する情報を公開したことを受けたもの。これらの脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によってアプリケーションが不正終了したり、任意の...![]()
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