「修正プログラム」に関する記事 (30 / 56ページ)
修正プログラムに関する新着記事一覧です。
サイバー攻撃キャンペーン「ShadowGate」が活動を再開、新バージョンの「Greenflash Sundown EK」を利用
サイバー攻撃キャンペーン「ShadowGate」は、ほぼ2年間にわたって散発的かつ限定的な活動しか確認されていませんでしたが、2019年6月に新しいバージョンの脆弱性攻撃ツール(エ
2019.07.10
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年7月)
2019 年 7月 10 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが異
2019.07.10
IPA
macOSのダブルフリー脆弱性「CVE-2019-8635」を解説、権限昇格と任意のコード実行が可能に
トレンドマイクロは、macOSで同一領域のメモリが二重に解放される「ダブルフリー」の脆弱性を発見しました。この脆弱性には共通脆弱性識別子「CVE-2019-8635」が割り当てられ
2019.06.28
トレンドマイクロ セキュリティブログ
仮想通貨Moneroを発掘するマルウェア「PCASTLE」が再び中国を標的に、多層的なファイルレス活動により拡散
PowerShellを悪用してマルウェアを拡散する手法は、これまでにも行われてきました。PowerShellの利用は、実際に「ファイルレス活動」を行う多くの脅威が使用する一般的な手
2019.06.27
トレンドマイクロ セキュリティブログ
すぐ役立つ!スマートホームを狙う脅威とその対策
近年、モノのインターネット(IoT)が普及したことによって、私たちの暮らし方、働き方、遊び方が変わってきています。IoTデバイスの例として、歩数と心拍数を記録するフィットネストラッ
2019.06.14
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年6月)
2019 年 6 月 12 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが
2019.06.12
IPA
8つの脆弱性を利用し仮想通貨発掘ツールを送り込むワーム「BlackSquid」を確認
トレンドマイクロは、8つの脆弱性/脆弱性攻撃ツールの利用と辞書攻撃によってWebサーバ、ネットワークドライブ、および外付けドライブを狙い、仮想通貨発掘ツール(コインマイナー)を送り
2019.06.10
トレンドマイクロ セキュリティブログ
「Microsoft SharePoint」の脆弱性「CVE-2019-0604」を解説、遠隔からのコード実行が可能に
Microsoftは2019年2月、Webベースのコラボレーションソフトウェア「SharePoint」で遠隔からのコード実行(Remote Code Execution、RCE)が
2019.05.23
トレンドマイクロ セキュリティブログ
「Apache Tomcat」の脆弱性「CVE-2019-0232」を解説、遠隔からコードが実行される恐れ
「Apache Tomcat」は、オープンソースのJavaサーブレットコンテナで、Apache Software Foundation(ASF)の支援を受けるコミュニティによって開
2019.05.16
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年5月)
2019 年 5 月 15 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが
2019.05.15
IPA