Webサーバーのソフトウェア「Apache HTTP Web Server」に複数の脆弱性が確認され、6月20日、JVNが注意喚起を公開した。 複数のモジュールにサービス運用妨害(DoS)などを引き起こす可能性のある計5件の脆弱性が確認されたというもので、影響を受けるシステムは以下の通りだ。 ・Apache HTTP Web Server 2.2.0から2.2.32まで(CVE-2017-31...
関連記事
OpenAI、サイバーセキュリティ特化型「GPT-6 Cyber」発表 Firefoxの未知の脆弱性81件を発見
ITmedia NEWS セキュリティ
モスやワークマン、IIJmioも アララへの不正アクセスで顧客情報の流出発表相次ぐ
ITmedia NEWS セキュリティ
「My docomo」「ドコモオンラインショップ」が緊急メンテ 外部からの不正アクセスの可能性で
ITmedia NEWS セキュリティ
仏銀行Credit Mutuel Arkeaにサイバー攻撃 委託先経由で侵入、不正送金の被害は約1億ユーロか
ITmedia NEWS セキュリティ
仏血液センターの冷蔵設備にサイバー攻撃 温度設定を不正変更、血液製剤への被害は回避
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...