セキュリティ研究者らは、WikiLeaksによってその存在が明らかになった、米中央情報局(CIA)のハッキングツールが少なくとも16カ国で使用されていたことを確認した。 WikiLeaksは3月、CIAから流出したと考えられる、同局のハッキング活動の詳細が記された8000件以上におよぶ内部ドキュメントを公開した。そしてセキュリティ企業のSymantecは米国時間4月10日、このドキュメントと...
関連記事
みずほ銀行、業務委託先が記録媒体紛失 最大5万8000件超漏えいの可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
全米が注目の行方不明事件、“消去済み”Nestカメラ映像をGoogleの技術力で復元 プライバシー懸念も
ITmedia NEWS セキュリティ
東海大、ランサム被害で個人情報漏えい 最大19万人分 業務委託先がルール違反、データを持ち帰り
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHDで11万件漏えい発覚 サイバー攻撃巡り 独立したセキュリティ部署や専任役員を設置し対策へ
ITmedia NEWS セキュリティ
TENGAの米国拠点で顧客情報が一部漏えい→ネットがざわつく→日本でも声明「流出はない」
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...