イー・ガーディアンは3月9日、投稿監視システム「E-Trident」に、OutlookやGmailなどのメールを監視対象に追加したと発表した。 E-Tridentは、監視対象データに対し、指定した文言やパターンの検索を自動でフィルタリングする。ネット炎上、情報漏えい、内部不正、産業スパイなど、重大なリスクを引き起こしかねないキーワードの選定や投稿内容の監視ができる。 SNS、ウェブサイト...
関連記事
みずほ銀行、業務委託先が記録媒体紛失 最大5万8000件超漏えいの可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
全米が注目の行方不明事件、“消去済み”Nestカメラ映像をGoogleの技術力で復元 プライバシー懸念も
ITmedia NEWS セキュリティ
東海大、ランサム被害で個人情報漏えい 最大19万人分 業務委託先がルール違反、データを持ち帰り
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHDで11万件漏えい発覚 サイバー攻撃巡り 独立したセキュリティ部署や専任役員を設置し対策へ
ITmedia NEWS セキュリティ
TENGAの米国拠点で顧客情報が一部漏えい→ネットがざわつく→日本でも声明「流出はない」
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...