「詐欺」に関する記事 (54 / 100ページ)
詐欺に関する新着記事一覧です。
NTTドコモを騙るフィッシングSMSが多発、d払いの不正利用被害多数も補償制度なく、被害届も出せず
先日、フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず被害者ではないとして被害届を受理されないという事案が発生していることが話題となったが、昨今携帯電話のキャリア決済を悪用するフィッシング
2019.08.01
スラド
米金融大手Capital Oneで1億人超の情報漏えい--容疑者はAWS元従業員の可能性
Capital Oneは声明に、2005~2019年に同金融機関のクレジットカードを申請した顧客は、今回のデータ漏えいの影響を受けた可能性が高いと記している。また、盗まれたデータ
2019.07.30
ZDNet Japan
見積書の差替えで巧みに偽口座へ誘導、新たなBECの手口を報告|IPA
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月26日、サイバー攻撃等に関する情報を参加組織間で共有する「サイバー情報共有イニシアティブ」(J-CSIP)において、2019年4月〜6月
2019.07.29
トレンドマイクロ is702
iOSのURLスキームを乗っ取る攻撃手法について解説
AppleはiOSのサンドボックス機構を使用して各アプリケーションがアクセス可能なリソースを制限し、アプリケーションのセキュリティとプライバシーを管理しています。この仕組みは、ある
2019.07.26
トレンドマイクロ セキュリティブログ
フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず被害者ではないとして被害届を受理されないという事案
Anonymous Coward曰く、フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず、警察に被害届を受理してもらえないというトラブルが長崎県で発生しているという(長崎新聞)。報道によれば
2019.07.24
スラド
Android向け金融関連アプリを攻撃対象とする詐欺ツールAnubisに再流行の兆し
トレンドマイクロは7月22日、公式ブログで「Android端末向けバンキングトロジャン『Anubis』が再登場、17,000個以上の検体を確認」と題する記事を公開しました。Andr
2019.07.23
トレンドマイクロ is702
Android端末向けバンキングトロジャン「Anubis」が再登場、17,000個以上の検体を確認
トレンドマイクロは、2018年のモバイルの脅威動向において、オンライン銀行詐欺ツール(バンキングトロジャン)が検出回避とさらなる収益化を目的として戦略と手法を多様化していることを報
2019.07.22
トレンドマイクロ セキュリティブログ
米携帯電話事業者Sprint、SamsungのWebサイト経由でサイバー攻撃を受け顧客情報を漏洩
Anonymous Coward曰く、
ソフトバンク傘下の米携帯電話事業者Sprintが、サイバー攻撃を受けて顧客情報を漏洩したことを発表した(ZDNet、The Verge、C
2019.07.19
スラド
英航空大手British AirwaysにGDPR違反で罰金約250億円の可能性--2018年に個人情報流出
2018年に自社システムがサイバー攻撃を受けた英航空大手British Airwaysに対して、1億8340万ポンド(約250億円)の罰金が科せられる可能性が出てきた。
この
2019.07.09
ZDNet Japan
東京都がSMSで納税催告、詐欺に活用される可能性があるとして識者から懸念の声
東京都が税金未納者に対し、SMSを使った督促を行うことを発表した(J-CASTニュース)。
今までは電話や訪問を行って督促を行っていたが、新たにSMSも活用するという方針だそうだ。
2019.07.04
スラド