「拡張子」に関する記事 (18 / 24ページ)
拡張子に関する新着記事一覧です。
他のユーザーを感染させることで無料暗号化解除を提供するランサムウェアが登場
headless 曰く、被害者が「身代金」を支払わなくても、他のユーザーを感染させれば無料で暗号化を解除するというランサムウェアが登場したそうだ(Bleeping Computer
2016.12.15
スラド
新ランサムウェア「Popcorn Time」--他人を感染させれば身代金支払いが免除に
感染したユーザーは7日以内に身代金のビットコインを匿名のウォレットに振り込む必要がある。
あるレポートによると、このランサムウェアは随時アップデートされており、ソースコードを
2016.12.12
ZDNet Japan
悪質なWSFを添付したメールでランサムウェア拡散図る例が急増--シマンテック
ランサムウェアを影で操る犯罪者らは、邪悪なファイル暗号化ソフトウェアの感染を拡大させるための新たな道を見つけ出した。これは悪名高い「Locky」キャンペーンでも使用されている。
2016.10.19
ZDNet Japan
サイバー犯罪者に人気のランサムウェア「CERBER」に最新版が登場
トレンドマイクロは10月14日、公式ブログで「複数のエクスプロイトキットに利用される『CERBER 4.0』」と題する記事を公開しました。
2016年3月に確認された暗号化型ラン
2016.10.17
トレンドマイクロ is702
不正広告活動キャンペーン「AdGholas」、IE と Edge の脆弱性を利用
不正広告活動キャンペーン「AdGholas」、IE と Edge の脆弱性を利用
トレンドマイクロは、不正広告キャンペーン「AdGholas(アドゴラス)」について、ProofPo
2016.09.16
トレンドマイクロ セキュリティブログ
暗号化型ランサムウェア「CryLocker」、PNGファイルを利用して収集情報を正規画像共有サービスにアップロード
暗号化型ランサムウェア「CryLocker」、PNGファイルを利用して収集情報を正規画像共有サービスにアップロード
コマンド&コントロール(C&C)のサーバに正規サービス
2016.09.12
トレンドマイクロ セキュリティブログ
官庁ではまだ使われているLHA
脆弱性問題から使用が非推奨となっているアーカイバ(圧縮ソフト)のLHA(ファイル拡張子は.LZH)だが、国土交通省の入札説明書等の電子的提供ではLHAがまだ使われている模様(「黒
2016.09.10
スラド
2016年8月のIT総括
2016年8月に話題となったIT関連のトピックスにつき、概要と参考URLを記していきます。
JPCERT/CCがパスワードの「使い回し」の危険性を訴えるキャンペーンを開始
8月
2016.09.09
日立 情報セキュリティブログ
ランサムウェア「CERBER」を拡散する広告が登場
トレンドマイクロは9月5日、公式ブログで「暗号化型ランサムウェア『CERBER』のバージョン3.0、不正広告で拡散」と題する記事を公開しました。
それによると、暗号化型ランサムウ
2016.09.06
トレンドマイクロ is702
暗号化型ランサムウェア「CERBER」のバージョン3.0、不正広告で拡散
暗号化型ランサムウェア「CERBER」のバージョン3.0、不正広告で拡散
暗号化型ランサムウェア「CERBER」は、2016年3月に確認されて以来、最も広く拡散している悪名高いラン
2016.09.05
トレンドマイクロ セキュリティブログ