「不正アクセス」に関する記事 (53 / 93ページ)
不正アクセスに関する新着記事一覧です。
フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず被害者ではないとして被害届を受理されないという事案
Anonymous Coward曰く、フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず、警察に被害届を受理してもらえないというトラブルが長崎県で発生しているという(長崎新聞)。報道によれば
2019.07.24
スラド
ロンドン警視庁のWebサイトや公式Twitterアカウントに偽プレスリリースなどが投稿される
英国夏時間19日深夜、ロンドン警視庁のWebサイトや公式Twitterアカウントにいたずらとみられる偽のプレスリリースなどが複数投稿された。また、ロンドン警視庁の電子メールアドレス
2019.07.21
スラド
Slack、2015年の不正アクセスに関連してアカウントの約1%でパスワードをリセット
Slackは18日、2015年3月に発生したセキュリティインシデントに関連して新たな情報が得られたとして、全アカウントの約1%でパスワードをリセットすることを発表した(The Of
2019.07.21
スラド
Slack、一部のパスワードをリセット--2015年のハッキング問題を受け
2015年3月以降にパスワードを変更したユーザーのアカウントと、「Okta」や「OneLogin」のようなシングルサインオンサービスを利用しているアカウントを除いて、2015年の
2019.07.19
ZDNet Japan
米携帯電話事業者Sprint、SamsungのWebサイト経由でサイバー攻撃を受け顧客情報を漏洩
Anonymous Coward曰く、
ソフトバンク傘下の米携帯電話事業者Sprintが、サイバー攻撃を受けて顧客情報を漏洩したことを発表した(ZDNet、The Verge、C
2019.07.19
スラド
CanonicalのGitHubアカウントが不正アクセスを受ける
headless曰く、
CanonicalのGitHub organization(組織アカウント)が6日に不正アクセスを受け、空のリポジトリを作成されるなどの被害にあったそうだ
2019.07.12
スラド
2019年6月のIT総括
2019年6月に話題となったIT関連のトピックスにつき、概要と参考URLを記していきます。
「パスワード確認」などの件名で「MyJCB」をかたるフィッシングに注意を呼びかけ
6
2019.07.09
日立 情報セキュリティブログ
3人に1人が退職後も元職場のファイルやメールにアクセスできる
セキュリティソフトウェアなどを手がけるKasperskyが世界14か国・7000人を対象に調査を行ったところ、33%(日本では34%)の回答者が、退職した職場の共有ファイルや共同作
2019.07.03
スラド
総務省、IoT機器調査「NOTICE」の実施状況を発表
情報通信研究機構(NICT)がポートスキャンによる脆弱性調査(NOTICE)を行うことが以前報じられていたが、このポートスキャン実施状況が公表された(総務省の発表)
これによると、
2019.07.02
スラド
NASA、誰かが無許可でネットワーク内に設置したRaspberry Pi経由で不正アクセスを受けデータ流出
NASAのジェット推進研究所(JPL)で、ネットワーク内に無許可で設置されていたRaspberry Pi端末を経由した外部からの不正アクセスがあり、それによってJPL内の多数のデー
2019.06.25
スラド