headless曰く、 オーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)とシドニー大学の研究グループが2年間かけて実施した調査によると、Google Playで公開されている偽アプリの1割以上はマルウェアを含む可能性があるようだ(シドニー大学のニュース記事、The Next Web、論文アブストラクト、論文PDF)。 Google Playでは人気アプリの偽物がたびたび発見されているが、研究グル...
関連記事
サイバー攻撃疑いの市立奈良病院、初動対応に成功で「感染・漏えいなし」 通常診療再開
ITmedia NEWS セキュリティ
「7-Zip」非公式サイトに偽インストーラ マルウェア感染の恐れ IIJが注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
ITmedia NEWS セキュリティ
テキストエディタ「EmEditor」日本語版サイト改ざん、偽インストーラーからマルウェア感染の可能性
ITmedia NEWS セキュリティ
メッセージアプリ「WhatsApp」経由で拡散する攻撃キャンペーン「Active Water Saci」:多層的な永続化と高度なC&C手法を確認
トレンドマイクロ セキュリティブログ
はてブのコメント(最新5件)
loading...