headless曰く、 医療用の輸液ポンプ/シリンジポンプに電源とネットワーク接続機能を提供するBD社のAlaris Gateway Workstation(AGW)で、悪用すると輸液速度をリモートから変更することも可能になる脆弱性CVE-2019-10959が公表されている(BDのサポート記事[1]、CyberMDXの発表[1]、ICS-CERTのアドバイザリ、The Register)。 点...
関連記事
農水省、職員や家族の個人情報4500人分漏えい メール送信先を誤る
ITmedia NEWS セキュリティ
「7-Zip」非公式サイトに偽インストーラ マルウェア感染の恐れ IIJが注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
北朝鮮のIT労働者に“おとり捜査” 「面接の身代わり募集」にセキュリティ研究者が応募、明らかになった手口とは
ITmedia NEWS セキュリティ
「LOHACO」3カ月ぶり受注再開 3月上旬に「大型セール」予告
ITmedia NEWS セキュリティ
偽の「当選のご案内」DMに注意 アース製薬、X偽アカウントへの警戒呼び掛け
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...