セキュリティ企業がChromiumをフォークして開発し、自社のセキュリティソフトとともにインストールする「セキュアな」Webブラウザの中には重大なセキュリティー上の欠陥を含むものがあるようだ。GoogleのProject Zeroでは、Comodoの「Chromodo Private Internet Browser」とAvastの「SafeZone」で発見した脆弱性をGoogle Securit...
関連キーワード
関連記事
「政府保証の『誰でももうかる投資』」は嘘 首相官邸、偽サイトに繰り返し注意喚起
ITmedia NEWS セキュリティ
パスワード不要「マジックリンク認証」に潜む危険 “業者側の不備”でアカウント乗っ取りの恐れも
ITmedia NEWS セキュリティ
農水省、職員や家族の個人情報4500人分漏えい メール送信先を誤る
ITmedia NEWS セキュリティ
JR九州のグループ会社にサイバー攻撃、従業員など1万4000人以上の情報流出か
ITmedia NEWS セキュリティ
Instagramの「パスワードリセット」メール出回る ユーザー情報が大量流出か リンクのクリックは禁物
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...