アカウント乗っ取りの危険度トップはフィッシング、被害者のほとんどは事後も対策せず──Google調べ
登録日 :
2017.11.12
掲載サイト :
ITmedia NEWS セキュリティ
Googleのユーザーアカウント乗っ取りに関する調査結果によると、最も危険なのはフィッシング、次がキーロガーで、週当たり平均23万件以上のクレデンシャル情報がフィッシングで盗まれていたという。...
関連記事
全米が注目の行方不明事件、“消去済み”Nestカメラ映像をGoogleの技術力で復元 プライバシー懸念も
ITmedia NEWS セキュリティ
企業向け「Microsoft 365 Copilot」、DLP設定無視で機密メール内容を要約 修正プログラム展開中
ITmedia NEWS セキュリティ
東海大、ランサム被害で個人情報漏えい 最大19万人分 業務委託先がルール違反、データを持ち帰り
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHDで11万件漏えい発覚 サイバー攻撃巡り 独立したセキュリティ部署や専任役員を設置し対策へ
ITmedia NEWS セキュリティ
JAL「手荷物当日配送サービス」の不正アクセス、外部ではなく委託先社員が“原因”だった
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...