フィッシング対策協議会は3日、2022年7月に同協議会に寄せられたフィッシング報告件数 (海外含む) は、前月より1万9698件増加し、10万7948件となったと発表した。発表によれば、「クレジットカードの利用確認を装うフィッシング」の報告が急増、特にVISA、マスターカード、JCBをかたるメール文面が多くみられたという。以前からフィッシング報告の多かった Amazon、三井住友カードをかたるもの...![]()
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