米国ミズーリ州で昨年秋、州が管理するウェブサイトのソースコード上に学校教師、学校管理者、カウンセラーの社会保障番号の約10万人分の個人情報が平文で記述されている トラブルが起きていたという。この問題を発見して同州に報告し、被害を抑える立役者となったジャーナリストのジョシュ・ルノー氏が、なぜかミズーリ州から起訴されそうになっているらしい(Engadget)。 記事によれば、ミズーリ州のマイク・パ...![]()
関連記事
東海大、ランサム被害で個人情報漏えい 最大19万人分 業務委託先がルール違反、データを持ち帰り
ITmedia NEWS セキュリティ
アサヒグループHDで11万件漏えい発覚 サイバー攻撃巡り 独立したセキュリティ部署や専任役員を設置し対策へ
ITmedia NEWS セキュリティ
TENGAの米国拠点で顧客情報が一部漏えい→ネットがざわつく→日本でも声明「流出はない」
ITmedia NEWS セキュリティ
ワシントンホテルがランサム被害 一部ホテルでクレカ端末が使用不可 情報流出は「調査中」
ITmedia NEWS セキュリティ
武蔵小杉病院、ナースコールがランサムウェアの餌食に 患者1万人の個人情報が漏えい
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...