ネットワーク上で見つかった“やっかい”な脅威の動き
日本法人でプリンシパル・コンサルタントを務める鵜沢裕一氏は、脆弱性を修正するパッチの適用が遅れてしまうことにより、脅威のラテラルムーブメント(横展開)が急速に広まるケースに注意す
2018.12.20 ZDNet Japan
PETA、反動物的な慣用表現の置き換えを主張
PETAが動物に対する残酷な行為などを含む反動物的な慣用表現を動物にやさしい表現に置き換えるべきだと主張している(PETAのツイート、 PETA.orgの記事、 プレスリリース)。
2018.12.08 スラド
蜘蛛の糸を超えるというミノムシの糸、製品化へ
興和と農研機構が、ミノムシの糸の製品化に向けた研究開発を行っているという(興和のプレスリリース)。 昆虫由来の糸としては蜘蛛の糸の強度が強いという話が有名だが、ミノムシの吐く糸
2018.12.08 スラド
ウォッチガードが2019年度のセキュリティ動向を予測
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン社は、11月27日、2019年における情報セキュリティ業界の動向予測を発表した。これは、ウォッチガードの脅威ラボ調査チームが、過去の主なセキュ
2018.12.06 日立 情報セキュリティブログ
シマンテックがニューラルネットワークを活用、重要インフラを保護する新製品発表
同社は石油やガス、製造、輸送など、古いレガシーシステムを使用している業界を想定している。これらのレガシーシステムでは、システムのアップデートにUSBデバイスが利用されることが多い
2018.12.06 ZDNet Japan
米政府、北朝鮮のハッカーが使用する2種類のマルウェアについて情報公開
米国土安全保障省(DHS)と米連邦捜査局(FBI)は、北朝鮮のハッカーがコンピュータシステムへの侵入とパスワードなどのデータの窃取に使用しているとされる2種類のマルウェアについて
2018.05.31 ZDNet Japan
米政府、「北朝鮮のマルウェア」2件の情報を新たに公開
北朝鮮が関与しているとされるリモートアクセスツールの「Joanap」とSMBワームの「Brambul」は、被害者のネットワークに潜伏してセンシティブな情報を盗み出す。
2018.05.31 ITmedia ニュース
WannaCry流行から1年、感染と拡散の手法は“定着”
2017年5月12日、欧州に端を発したランサムウェア「WannaCry」は、ワーム型の感染手法によってその脅威を世界中に拡散し、多くの企業や組織のシステムに深刻な被害をもたらした
2018.05.12 ZDNet Japan
仮想通貨発掘ワーム「RETADUP」の巧妙な変化、オープンソース言語の利用や検出回避を狙う「ポリモーフィズム」機能
仮想通貨発掘への転向のように、目的や機能を変化させ続けて来た「RETADUP(レタダップ)」の新しい亜種(「WORM_RETADUP.G」として検出)が、「Managed Dete
2018.05.10 トレンドマイクロ セキュリティブログ
仮想通貨取引プラットフォームを狙う Chrome 拡張機能「FacexWorm」、Facebook Messengerを悪用して拡散
Facebook Messenger を通して拡散し、仮想通貨取引プラットフォームの認証情報の窃取、仮想通貨取引処理の乗っ取り、ユーザの PC リソースを盗用した仮想通貨の発掘(マ
2018.05.07 トレンドマイクロ セキュリティブログ