年間脅威動向分析:2019年に発生した攻撃から読み取れるもの
トレンドマイクロでは2019年における国内外での脅威動向について分析を行いました。特に国内での脅威を振り返った場合、個人利用者が直接の被害を受ける攻撃としては、9月以降に顕著化した
2020.03.04 トレンドマイクロ セキュリティブログ
IPAが2019年のコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を公開
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は、2月7日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」(2019年1月〜12月)を公開した。2019年1月1日から12月31日までに
2020.02.17 日立 情報セキュリティブログ
情報セキュリティ安心相談窓口とは
情報セキュリティ安心相談窓口とは、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が一般消費者向けに開設している相談窓口のこと。 主に、ウイルスや不正アクセスなどの情報セキュリティに関す
2020.02.14 日立 情報セキュリティブログ
Androidマルウェア「FakeToken」が国際SMS送信活動に変化
長期にわたって活動を継続しているマルウェアは、時間と共にその活動内容を変化させていく傾向にあります。2013年前後に登場したAndroid向けバンキングトロジャン「FakeToke
2020.02.06 トレンドマイクロ セキュリティブログ
「SODINOKIBI」被害事例に見るランサムウェアの攻撃手法
2019年に注目された攻撃のいくつかにも登場した暗号化型ランサムウェアに「Sodinokibi(ソディノキビ)」(「Ransom.Win32.SODINOKIBI」ファミリとして検
2020.02.03 トレンドマイクロ セキュリティブログ
IPAが「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表、「スマホ決済の不正利用」1位に
情報処理推進機構(IPA)が1月29日、「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表した。 「個人」と「組織」の2部門に分かれており、個人部門のトップ10は次の通り。 スマホ決
2020.01.31 スラド
ランサムウェア被害にあった外貨両替サービス大手Travelex、店頭では手書きの伝票で対応
外貨両替サービスTravelexは12月31日にランサムウェア感染が判明して全システムをオフラインにしたが、コンピューターなしで業務を継続するため店頭では手書きの伝票で対応している
2020.01.11 スラド
2020年のセキュリティ十大トレンド、「自然災害」も視野に入れた対策が重要に|JASA
特定非営利活動法人日本セキュリティ監査協会(JASA)は1月6日、「情報セキュリティ監査人が選ぶ2020年の情報セキュリティ十大トレンド」を発表しました。 同協会では、情報セキュ
2020.01.07 トレンドマイクロ is702
ランサムウェア被害に遭った米企業、復旧に失敗し従業員300人を一時解雇
不正にサーバーやPCに侵入してデータを暗号化しアクセスできないようにしたうえで、復旧させるための「身代金」を要求するランサムウェアの被害が近年多く報告されているが、米国のThe H
2020.01.07 スラド
オランダのマーストリヒト大学、ランサムウェア攻撃を受けてほぼすべてのWindowsマシンが汚染される
headless曰く、 オランダのマーストリヒト大学がランサムウェアによる大規模な攻撃を受け、Windowsマシンのほとんどが影響を受けたそうだ(大学の発表[1]、[2]、[3]
2019.12.31 スラド