メール件名などに「顔文字」を用いたランサムウェアの手口に注意喚起
トレンドマイクロ社は1月11日、件名とメール本文に「:)」「:D」などの「顔文字」を用いたランサムウェア拡散の手口について注意喚起した。 これは、2019年初頭より、メール経由で
2019.01.22 日立 情報セキュリティブログ
2つの亜種を組み合わせた「Phobos」ランサムウェアが被害を拡大
一方でPhobosは、Dharmaと関連性がある「CrySiS」ランサムウェアの要素も含んでおり、ウイルス対策ソフトはPhobosをCrySiSとして検出している。ファイルマーカ
2019.01.22 ZDNet Japan
ランサムウェアの減少と仮想通貨発掘マルウェアの急増を報告--マカフィー
また、セールスエンジニアリング本部 サイバー戦略室 シニアセキュリティアドバイザー CISSPのScott Jarkoff氏は、同社が注目するサイバーセキュリティインシデントにつ
2019.01.17 ZDNet Japan
顔文字タイトルやラブレターを装ったメールに注意、添付ファイルからウイルス感染
トレンドマイクロは1月11日、公式ブログで「新年にランサムウェアの『ばらまき攻撃』が『顔文字メール』で復活」と題する記事を公開しました。 それによると、2019年新年を迎えるとと
2019.01.15 トレンドマイクロ is702
「Ryuk」ランサムウェア、北朝鮮ではなくロシアのハッカー集団が関与か
サイバーセキュリティ企業のCrowdStrike、McAfeeなどのレポートによると、ランサムウェア「Ryuk」の背後にいるのは、北朝鮮の国家支援によるハッカー集団ではなく、金銭
2019.01.15 ZDNet Japan
ランサムウェアに感染させる顔文字や英文メールが横行
2019年の始めからランサムウェア「GandCrab」の感染を狙った攻撃メールが拡散しているとして、セキュリティ企業や通信サービス企業などが1月11日までに相次いで注意を呼び掛け
2019.01.11 ZDNet Japan
新年にランサムウェアの「ばらまき攻撃」が「顔文字メール」で復活
トレンドマイクロでは日夜多くのサイバー攻撃を監視していますが、新年を迎えると共にメール経由でマルウェアを拡散させる新たな攻撃の発生を確認しました。この攻撃では、件名とメール本文が「
2019.01.11 トレンドマイクロ セキュリティブログ
NSAの機密データ漏えい事件、容疑者の特定にカスペルスキーが協力か
Politicoは米国時間1月9日、モスクワを拠点とするサイバーセキュリティ企業Kaspersky Labが、Harold T. Martin III容疑者から2016年に受け取
2019.01.10 ZDNet Japan
2019年は「仮想通貨の詐欺」等、新たな脅威が台頭?混迷する市場動向|JASA
特定非営利活動法人日本セキュリティ監査協会(JASA)は1月7日、「情報セキュリティ監査人が選ぶ、2019年『情報セキュリティ十大トレンド』」を発表しました。 このトレンドは、同
2019.01.08 トレンドマイクロ is702
2018年は仮想通貨マイニングマルウェアが爆発的に増加--マカフィー
この1年間、ランサムウェアファミリの数が減少し続ける一方で、仮想通貨マイニングマルウェアは爆発的に増加した。  McAfeeの2018年12月の脅威レポートによると、第3四半期
2018.12.20 ZDNet Japan