「フィッシング」に関する記事 (59 / 100ページ)
フィッシングに関する新着記事一覧です。
【注意喚起】日本年金機構を騙る詐欺メールに注意
「個人年金電子ファイル情報更新」と称した詐欺メールについて日本年金機構が注意喚起を行っています。
この詐欺メールは本文に受信者の氏名を記載をし、さらに正規ロゴや本物に似せたURL
2019.08.23
トレンドマイクロ is702
メルカリをかたるフィッシングに注意喚起
フィッシング対策協議会は、8月14日、メルカリ(MERCARI)をかたるフィッシングの手口について注意喚起した。
メールの件名は「メルカリ事務局『重要』規約違反ご確認ください!」
2019.08.22
日立 情報セキュリティブログ
「Chrome」と「Firefox」のアドレスバーでEV証明書の情報表示を変更へ
「Google Chrome」と「Mozilla Firefox」の開発者は、Extended Validation証明書(EV証明書)に関する方針を変更し、現在アドレスバーに表
2019.08.14
ZDNet Japan
「Trickbot」の新しい亜種を確認、難読化されたJavaScriptを利用
トレンドマイクロは、マクロを含むWord文書が添付されたスパムメールがオンライン銀行詐欺ツール(バンキングトロジャン)「Trickbot」の新しい亜種(「TrojanSpy.Win
2019.08.09
トレンドマイクロ セキュリティブログ
2019年7月のIT総括
2019年7月に話題となったIT関連のトピックスにつき、概要と参考URLを記していきます。
「amazonより重要なお知らせ」というSMSに注意喚起
7月5日、フィッシング対策
2019.08.06
日立 情報セキュリティブログ
SMSの悪用が活発化、フィッシング攻撃が過去最大の件数に|2019年7月集計
フィッシング対策協議会は8月2日、フィッシングに関する7月の集計結果を発表しました。
それによると、同協議会に寄せられたフィッシング報告件数は、前月の3,788件より増加し4,3
2019.08.05
トレンドマイクロ is702
Google、二要素認証用の「Titanセキュリティーキー」を日本でも発売
Anonymous Coward曰く、
二要素認証で利用できる物理セキュリティドングル「Titanセキュリティーキー」が日本でも発売された。価格は6,000円で、Googleスト
2019.08.02
スラド
8割近くの企業は電子メールのなりすましを防ぐDMARCを採用していない
Anonymous Coward曰く、
電子メールにおける「なりすまし」を防ぐための技術として「DMARC」があるが、世界の企業でこれを採用している例はまだ少ないという。
セキュ
2019.08.02
スラド
グーグル、「高度な保護機能プログラム」を「G Suite」ユーザー向けに提供へ
Googleが、「Advanced Protection Program」(高度な保護機能プログラム)を「G Suite」に導入したと発表した。企業の管理者は、標的型攻撃の対象と
2019.08.01
ZDNet Japan
NTTドコモを騙るフィッシングSMSが多発、d払いの不正利用被害多数も補償制度なく、被害届も出せず
先日、フィッシング詐欺被害にあったにも関わらず被害者ではないとして被害届を受理されないという事案が発生していることが話題となったが、昨今携帯電話のキャリア決済を悪用するフィッシング
2019.08.01
スラド