マイクロソフトがセキュリティ更新プログラムを公開、「悪用の事実を確認済み」も含む
マイクロソフトは、2月12日(日本時間)、複数の製品に関する脆弱性の修正プログラムを公開した。 対象となるのは次のソフトウェアだ。 ・Microsoft Windows ・Mi
2020.02.20 日立 情報セキュリティブログ
国内で過去3カ月間に約5万件の感染被害、不正活動を行う偽クリーナーアプリ
トレンドマイクロは2月13日、公式ブログで「モバイル広告詐欺を実行する偽クリーナーアプリ、累計47万ダウンロードを確認」と題する記事を公開しました。 それによると、Google
2020.02.18 トレンドマイクロ is702
Microsoft、2月の月例更新でInternet Explorerのゼロデイ脆弱性を修正
headless曰く、 Microsoftは11日に提供開始した2月の月例更新プログラムで、1月に公表していたInternet Explorer(IE)のゼロデイ脆弱性(CVE-
2020.02.14 スラド
モバイル広告詐欺を実行する偽クリーナーアプリ、累計47万ダウンロードを確認
トレンドマイクロは、クリーナーやブースターなどAndroid向けユーティリティアプリとしてGoogle Play上で配信されていた不正アプリ(AndroidOS_BadBooste
2020.02.13 トレンドマイクロ セキュリティブログ
セクストーション詐欺事例:「携帯」から「防犯カメラ」までを使用して被害者を追跡?
ソーシャルエンジニアリングの手法を使い、メール受信者に恐怖心を抱かせて金銭を要求する新しいセクストーション(性的脅迫)の手口が確認されました。最近のセクストーションの手口の傾向に違
2020.02.12 トレンドマイクロ セキュリティブログ
注意喚起: Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB20-06) に関する注意喚起 (公開)
JPCERT-AT-2020-0007 JPCERT/CC 2020-02-12 I. 概要アドビから Adobe Flash Player に関する脆弱性の情報 (APSB2
2020.02.12 JPCERT/CC注意喚起
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2020年2月)
2020 年 2 月 12 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。 これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラ
2020.02.12 IPA
ワコムのペンタブレットドライバが起動中アプリの情報を送信していたことが発覚
ワコムのペンタブレット用ドライバが、使用しているPCで実行しているアプリケーションの情報を外部に送信していることが見つかり話題となっている(GIGAZINE、CNET Japan)
2020.02.10 スラド
HtmlUnit において任意のコードが実行可能な脆弱性
HtmlUnit は、Java アプリケーションに web ブラウザ機能を提供するライブラリです。内部に組み込まれている Mozilla Rhino エンジンにより、JavaScr
2020.02.10 JVN
米大統領選挙に向けた民主党の候補者選び、スマホアプリを使った集計で食い違いが発生するトラブル
taraiok曰く、米大統領選挙に向けて、野党・民主党の候補者選びのスタートとなったアイオワ州の党員集会が混乱している。理由はスマートフォンアプリを使った集計に食い違いが発生したた
2020.02.08 スラド