昨年、中国の認証局「WoSign」で不正なSSL証明書が発行されていたことが明らかになった。これを受けてFirefoxが同社の証明書をブロックする方針を示していたが、GoogleもChrome 61以降で同社およびその子会社のStartComによって発行された証明書をすべてブロックする方針を示している(threatpost、CNET Japan)。 この問題が話題になった昨年9月には、すでにC...
関連記事
なぜCookie同意バナーの「拒否」ボタンは見つからないのか 1万4000サイト調査で見えた“同意させる”手口
ITmedia NEWS セキュリティ
ランサム攻撃で身代金を払う企業・払わない企業の違いとは? オランダ警察などが約700件の記録から分析
ITmedia NEWS セキュリティ
アソビュー、会員情報1582万件流出 最終ログイン日や利用施設も メール委託先・アララ不正アクセスで
ITmedia NEWS セキュリティ
セブン-イレブン「7NOW」の利用者情報16万件超漏えい 配達委託先に不正アクセス、出前館でも約800件
ITmedia NEWS セキュリティ
GMOペイメント、決済支援システムで「不正なユーザーによる行為」 「Vプリカ」69件漏えい、3件はセキュリティコードも
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...