多くの金融機関が推奨するセキュリティソフトRapport、Chromium版Edgeの対応は2021年1月-3月を予定
国内のほとんどの銀行のネットパンキングでは、IBM製のセキュリティソフトである「IBM Security Trusteer Rapport(以下Rapport)」のインストールが推
2020.08.24 スラド
2019年に報告された脆弱性が最も多い製品はAndroid
VPN比較サイトTheBestVPNの集計によると、2019年に報告された脆弱性が最も多い製品はAndroidだったそうだ(リポート、 9to5Googleの記事)。 データは米
2020.03.08 スラド
ネットワーク侵入の60%は「盗んだ認証情報」「ソフトウェアの脆弱性」を利用
日本IBMは、2月18日、IBMのセキュリティ研究機関「IBM X-Force」の脅威インテリジェンス指標の結果(「IBM X-Force脅威インテリジェンス・インデックス2020
2020.02.28 日立 情報セキュリティブログ
Weekly Report: IBM ServeRAID Manager に任意のコード実行が可能な脆弱性
【1】複数の Microsoft 製品に脆弱性 情報源 US-CERT Current ActivityMicrosoft Releases February 2020 Sec
2020.02.19 JPCERT/CC注意喚起
IBM ServeRAID Manager における任意のコード実行が可能な脆弱性
IBM ServeRAID Manager は Java 1.4.2 を内包していますが、ServeRAID Manager と Java 1.4.2 はともにサポートが終了してい
2020.02.13 JVN
データ消去マルウェア「ZeroCleare」が発見される、中東のエネルギー企業がターゲットか
Anonymous Coward曰く、 IBMのサイバーセキュリティ部門「X-Force」がデータ消去を行うマルウェアを発見、「ZeroCleare」と名付けた(ITmedia、
2019.12.10 スラド
IBM Security、McAfeeらがオープンなサイバーセキュリティアライアンス
IBM Security、McAfeeなど18社が、サイバーセキュリティ分野における細分化と相互運用性の問題に取り組む構想を立ち上げた。  サイバー脅威は、一般ユーザーに対する
2019.10.10 ZDNet Japan
データプライバシー対策がますます重要に、顧客の意識高まる
企業からのデータ流出事件が後を絶たないものの、影響を受けたコンシューマーに対しては、クレジットモニタリングの無償提供や、少額の補償金支払いで片を付け、後は素知らぬふりという企業も
2019.09.20 ZDNet Japan
クラウドセキュリティに関する業界団体「Confidential Computing Consortium」設立を発表
Linux Foundationは、8月21日(米国時間)、「コンフィデンシャル コンピューティング」採用を促進する業界横断の新たなコミュニティとして「Confidential C
2019.08.30 日立 情報セキュリティブログ
クラウド大手各社がセキュリティに特化した業界団体を設立--IBM、グーグル、MSなど
創設メンバーには、阿里巴巴(アリババ)、Arm、百度(バイドゥ)、Google Cloud、IBM、Intel、Microsoft、Red Hat、Swisscom、騰訊(テンセ
2019.08.22 ZDNet Japan