「改ざん」に関する記事 (88 / 100ページ)
改ざんに関する新着記事一覧です。
GIGABYTE BRIX のファームウェア保護機能に複数の脆弱性
保護メカニズムの不具合 (CWE-693) - CVE-2017-3197
GIGABYTE BRIX プラットフォームには、ファームウェアの書込みを保護する BIOSW
2017.04.03
JVN
iOS アプリ「Pandora」に SSL サーバ証明書の検証不備の脆弱性
中間者攻撃 (man-in-the-middle attack) により、HTTPS で保護されるべき通信内容を取得されたり改ざんされたりする可能性があります。結果として、ログイン
2017.03.29
JVN
Google Chrome 57でSymantecのEV SSL証明書に組織名が表示されない不具合
Google Chrome 57で、アドレスバーにSymantecのManaged PKI for SSLで発行されたEV SSL証明書の組織名が表示されないバグがあるとのこと(
2017.03.29
スラド
複数の Apple 製品における脆弱性に対するアップデート
想定される影響は各脆弱性により異なりますが、次のような影響を受ける可能性があります。
サービス運用妨害 (DoS)
任意のコード実行
任意のスクリプト実行
ファイル改ざん
2017.03.28
JVN
JINSのオンラインショップ、Strutsの脆弱性を付かれた不正アクセスで個人情報漏洩の可能性
メガネの販売などを手がけるJINSのオンラインショップが不正アクセスを受けたことを発表している(JINSの発表)。不正アクセスが発覚したのは3月22日で、23日には修正を行ったと
2017.03.27
スラド
米国と日本におけるサイバー資産の公開実態を「Shodan」の検索データから解析
米国と日本におけるサイバー資産の公開実態を「Shodan」の検索データから解析
「モノのインターネット(IoT)」時代を迎え、多くの「サイバー資産」がインターネット上に「公開」され
2017.03.23
トレンドマイクロ セキュリティブログ
2017年に入り公開サーバへの攻撃が多発、すでに20件の改ざん・漏えい被害
トレンドマイクロは3月17日、公式ブログで「2017年脆弱性を狙った公開サーバへの攻撃が続発」と題する記事を公開しました。
2017年に入り、公開サーバへの攻撃が多発しており、企
2017.03.21
トレンドマイクロ is702
2017年脆弱性を狙った公開サーバへの攻撃が続発
2017年脆弱性を狙った公開サーバへの攻撃が続発
2016年は「サイバー脅迫元年」の年となり、ランサムウェアが全世界中で猛威を振るいました。国内でも沢山の被害が発生しており、早急に
2017.03.17
トレンドマイクロ セキュリティブログ
ウェブ攻撃対策からグローバル化--ヤマハ発動機が語るCSIRTの軌跡
ヤマハ発動機は、2013年に社内CSIRTの「YMC-CSIRT」を立ち上げた。当初のメンバーは3人だったが、現在では国内5人とグローバル7人という規模だ。講演した企画・財務本部
2017.03.15
ZDNet Japan
徹底解析:大規模な水飲み場型攻撃で利用された「RATANKBA」
徹底解析:大規模な水飲み場型攻撃で利用された「RATANKBA」
2017年2月初旬、いくつかの金融機関で利用するワークステーションがマルウェアに感染したと報告されました。マルウェ
2017.03.07
トレンドマイクロ セキュリティブログ