「修正プログラム」に関する記事 (32 / 58ページ)
修正プログラムに関する新着記事一覧です。
macOSのダブルフリー脆弱性「CVE-2019-8635」を解説、権限昇格と任意のコード実行が可能に
トレンドマイクロは、macOSで同一領域のメモリが二重に解放される「ダブルフリー」の脆弱性を発見しました。この脆弱性には共通脆弱性識別子「CVE-2019-8635」が割り当てられ
2019.06.28
トレンドマイクロ セキュリティブログ
仮想通貨Moneroを発掘するマルウェア「PCASTLE」が再び中国を標的に、多層的なファイルレス活動により拡散
PowerShellを悪用してマルウェアを拡散する手法は、これまでにも行われてきました。PowerShellの利用は、実際に「ファイルレス活動」を行う多くの脅威が使用する一般的な手
2019.06.27
トレンドマイクロ セキュリティブログ
すぐ役立つ!スマートホームを狙う脅威とその対策
近年、モノのインターネット(IoT)が普及したことによって、私たちの暮らし方、働き方、遊び方が変わってきています。IoTデバイスの例として、歩数と心拍数を記録するフィットネストラッ
2019.06.14
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年6月)
2019 年 6 月 12 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが
2019.06.12
IPA
8つの脆弱性を利用し仮想通貨発掘ツールを送り込むワーム「BlackSquid」を確認
トレンドマイクロは、8つの脆弱性/脆弱性攻撃ツールの利用と辞書攻撃によってWebサーバ、ネットワークドライブ、および外付けドライブを狙い、仮想通貨発掘ツール(コインマイナー)を送り
2019.06.10
トレンドマイクロ セキュリティブログ
「Microsoft SharePoint」の脆弱性「CVE-2019-0604」を解説、遠隔からのコード実行が可能に
Microsoftは2019年2月、Webベースのコラボレーションソフトウェア「SharePoint」で遠隔からのコード実行(Remote Code Execution、RCE)が
2019.05.23
トレンドマイクロ セキュリティブログ
「Apache Tomcat」の脆弱性「CVE-2019-0232」を解説、遠隔からコードが実行される恐れ
「Apache Tomcat」は、オープンソースのJavaサーブレットコンテナで、Apache Software Foundation(ASF)の支援を受けるコミュニティによって開
2019.05.16
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年5月)
2019 年 5 月 15 日(日本時間)に Microsoft 製品に関する脆弱性の修正プログラムが公表されています。これらの脆弱性を悪用された場合、アプリケーションプログラムが
2019.05.15
IPA
Internet Explorerに未修正の脆弱性、攻撃により情報窃取される恐れあり
トレンドマイクロは5月9日、公式ブログで「Internet Explorerのゼロデイ脆弱性を解析、XXE攻撃によりファイルやシステム情報を窃取される恐れ」と題する記事を公開しまし
2019.05.13
トレンドマイクロ is702
Internet Explorerのゼロデイ脆弱性を解析、XXE攻撃によりファイルやシステム情報を窃取される恐れ
セキュリティリサーチャのJohn Page氏は、2019年4月中旬、Microsoft Internet Explorer(IE)において、XML External Entityイ
2019.05.09
トレンドマイクロ セキュリティブログ