7月に発生したTwitterの大規模なアカウント侵害事件、米国で3人が起訴される
米国・カリフォルニア北部地区連邦検事局は7月31日、Twitterの大規模なアカウント侵害事件にかかわったとみられる3名の起訴を発表した(プレスリリース、 動画、 フロリダ州検察官
2020.08.01 スラド
Twitter、15日のアカウント侵害インシデントに関する情報や対策を発表
Twitterは18日、15日に発生したアカウント侵害インシデントについて、判明している情報をブログで公表した(Twitterのブログ記事)。 これまで本件に関する情報はTwit
2020.07.19 スラド
日本と海外の「新型コロナウイルス」便乗脅威事例
サイバー犯罪者が話題のニュースをマルウェアスパムに利用することは常套手段となっています。彼らはソーシャルエンジニアリングの手法を用いて、現在多くの関心を引く話題、イベントや出来事、
2020.03.13 トレンドマイクロ セキュリティブログ
セクストーション詐欺事例:「携帯」から「防犯カメラ」までを使用して被害者を追跡?
ソーシャルエンジニアリングの手法を使い、メール受信者に恐怖心を抱かせて金銭を要求する新しいセクストーション(性的脅迫)の手口が確認されました。最近のセクストーションの手口の傾向に違
2020.02.12 トレンドマイクロ セキュリティブログ
カスペルスキーが「2020年サイバー脅威の予測」を公開
カスペルスキーは1月16日、研究開発部門の中核「GReAT」による「Kaspersky Security Bulletin:2020年サイバー脅威の予測」を公開した。 これは、G
2020.01.24 日立 情報セキュリティブログ
FBIが多要素認証を迂回する攻撃について注意喚起
FBIは、米国時間9月17日に送付した「Private Industry Notification」で、「FBIは、一般的なソーシャルエンジニアリングと技術的な攻撃を通じて、サイ
2019.10.08 ZDNet Japan
データプライバシー対策がますます重要に、顧客の意識高まる
企業からのデータ流出事件が後を絶たないものの、影響を受けたコンシューマーに対しては、クレジットモニタリングの無償提供や、少額の補償金支払いで片を付け、後は素知らぬふりという企業も
2019.09.20 ZDNet Japan
企業のサイバー犯罪対応コスト、日本は世界2位--ランサムウェアや内部脅威も増加
脅威の種類別では、マルウェアによるコストが最も高く、前年比11%増の約260万ドルに上った。増加率で見ると、ランサムウェア(同21%増の約65万ドル)と内部犯行(同15%増の約1
2019.07.03 ZDNet Japan
ハッキング依頼サービスの多くは詐欺?--グーグルら調査
研究者らによると、これらのサービスは通常100~500ドル(約1万1000~5万5000円)の料金を請求するが、自動化されたツールを攻撃に使用したサービスは1つもなかったという。
2019.05.21 ZDNet Japan
グーグル、不正なウェブサイトから保護する「Web Risk API」をベータ版に
Google Cloudは米国時間3月6日、「Google Cloud Platform」(GCP)を利用する顧客とGCPを利用していない企業の両方を対象として、拡張されたセキュ
2019.03.07 ZDNet Japan