masakun 曰く、公共の場所に放置されたUSBメモリを拾い、さらにそれに不用意にアクセスしてしまう人が多いことが、米国で行われた実験により明らかにされた(ITmedia)。 この実験はシカゴ、クリーブランド、サンフランシスコ、首都ワシントンの4都市で行われたもの。人通りの多い公共の場所にUSBメモリ200個を放置したところ、放置されたUSBメモリの5個に1個が拾われ、さらにそれがPCなどに接...
関連キーワード
関連記事
脆弱性「CVE-2025-26633」:攻撃グループ「Water Gamayun」がWindowsの多言語機能「MUIPath」を悪用した手口「MSC EvilTwin」を導入
トレンドマイクロ セキュリティブログ
ランサムウェア「Albabat」の攻撃範囲がLinuxやmacOSなどの複数OSに拡大する兆し:GitHubによって運用を効率化
トレンドマイクロ セキュリティブログ
生成AI/GitHubリポジトリの悪用で攻撃キャンペーンが高度化:ローダ型マルウェア「Smart Loader」や情報窃取型マルウェア「Lumma Steler」の感染手口を解説
トレンドマイクロ セキュリティブログ
組織間の信頼関係を悪用する高度なビジネスメール詐欺(BEC)の手口とその対策
トレンドマイクロ セキュリティブログ
ZDI-CAN-25373: Windowsショートカットの未修正脆弱性を悪用するゼロデイ攻撃
トレンドマイクロ セキュリティブログ
はてブのコメント(最新5件)
loading...