masakun 曰く、公共の場所に放置されたUSBメモリを拾い、さらにそれに不用意にアクセスしてしまう人が多いことが、米国で行われた実験により明らかにされた(ITmedia)。 この実験はシカゴ、クリーブランド、サンフランシスコ、首都ワシントンの4都市で行われたもの。人通りの多い公共の場所にUSBメモリ200個を放置したところ、放置されたUSBメモリの5個に1個が拾われ、さらにそれがPCなどに接...
関連キーワード
関連記事
「Claude」の“偽サイト”登場 「日本語無料版」など巧みに誘う すでに閲覧不能も検索順位の高さは脅威
ITmedia NEWS セキュリティ
東大研究室のサーバに不正アクセス
ITmedia NEWS セキュリティ
iPhoneを狙う高度なハッキングツール「Coruna」発見 米政府から流出、犯罪集団の手に渡ったか
ITmedia NEWS セキュリティ
カラー、エヴァ30周年フェスで上映した短編アニメをYouTubeで公開 流出動画対策か
ITmedia NEWS セキュリティ
詐欺師がうっかりミス? “詐欺メールのデザイン”のポイントを誤表記 あるフィッシングメールが話題に
ITmedia NEWS セキュリティ
はてブのコメント(最新5件)
loading...