新着記事 (1,475 / 2,021ページ)
すべての新着記事一覧です。
実例で学ぶネットの危険:不審な Facebook メッセージ、開くとどうなる?
トレンドマイクロでは日夜多くのサイバー攻撃を監視していますが、電子メールやメッセージから攻撃に誘導する「フィッシングメール」や「マルウェアスパム」などの手法はサイバー犯罪者の常套手
2017.09.04
トレンドマイクロ セキュリティブログ
Instagramの情報流出、一般ユーザーにも被害
Instagramの一部ユーザーの電子メールアドレスと電話番号が、たとえ非公開にしている場合でも、APIのバグを利用して不正アクセスされた可能性があるという。
2017.09.04
ITmedia NEWS セキュリティ
ペースメーカーの脆弱性を修正するファームウェア更新が提供される
Abbott(St. Jude Medical)の植え込み型心臓ペースメーカーに外部からの不正アクセスが可能な脆弱性が発見されたとして、米食品医薬品局(FDA)がファームウェア更新
2017.09.03
スラド
WikiLeaksのWebサイト、DNSポイズニングでOurMineのメッセージが表示される
8月31日、WikiLeaksのWebサイト「wikileaks.org」にアクセスすると、OurMineがハックしたなどという内容のメッセージが一時的に表示される状態となっていた
2017.09.03
スラド
Essential、フィッシングメールのような通知を顧客に送り、さらに返信内容を他の顧客へ転送するトラブル
初の製品Essential Phone(Essential PH-1)の発送をようやく開始したEssential Productsだが、一部の顧客の個人情報を他の顧客と共有してしま
2017.09.02
スラド
Kaspersky Lab、同社を訴えたパテントトロールに5千ドルを支払わせる
Kaspersky Labが特許侵害で同社を訴えたパテントトロールWetro Lanに対し、訴訟を取り下げたいなら金を支払えと逆に要求。5千ドルを支払わせたそうだ(Nota Ben
2017.09.02
スラド
新種のランサムウェアによるリスクは、企業のほうが深刻
ランサムウェアをめぐる環境は、2017 年に大きく変動しました。WannaCry や Petya のように自己拡散する新しい脅威がもたらす攻撃の矛先は、企業に向けられています。続き
2017.09.01
Symantec Connect
東京ガスに大量の不正アクセス、情報流出の恐れも
東京ガスは9月1日、ガス・電気料金情報のウェブ照会サービス「myTOKYOGAS」でのべ10万件の不正アクセスが検知され、17件の顧客情報が流出した恐れがあると発表した。
m
2017.09.01
ZDNet Japan
フィッシング攻撃が急増、8月は過去1年で最多
フィッシング対策協議会は9月1日、2017年8月度のフィッシング報告(海外を含む)状況を発表した。8月の報告件数は直近1年間では最多の1100件に上っている。
フィッシング報
2017.09.01
ZDNet Japan
バーガーキングロシア、ブロックチェーン技術を使用したロイヤリティプログラムを開始
headless曰く、バーガーキングロシアは25日、「Waves Platform」のブロックチェーン技術を使用したロイヤリティプログラムを発表した(プレスリリース、The Ver
2017.09.01
スラド